題目 唱題(南無妙法蓮華経)の意義について(3)
曾谷入道殿御返事(如是我聞鈔) 建治三年 五十六歳作 妙法蓮華経一部一巻小字経、御供養のために御布施に小袖二重・鵞目十貫・並に扇百本。 文句の一に云_如是とは所聞の法体を挙ぐと。記の一に云_若し超八の如是に非ずんば安んぞ此経の所...
題目
仏法の余
題目
宗義
念仏無間
四箇格言
三悪道
講記
講記
念仏無間